六龍が飛ぶあらすじ35話と動画を日本語字幕で無料視聴するには?

六龍が飛ぶあらすじ35話と動画を日本語字幕で無料視聴するには?

この記事では『六龍が飛ぶ』35話のあらすじやキャスト・感想を含め、動画を日本語字幕で無料視聴する方法をご紹介していきます!

 

視聴率が軒並み上がってきましたね。

 

やはり大事件を前に、普段見てない人までもテレビの前に(笑)

 

35話の視聴率は16.3%で、これまでで最高です!

 

大体13%~14%を前後していたのですが、これからぐっと上がってくるかもしれません。

 

『六龍が飛ぶ』35話のあらすじやキャスト・感想を含め、動画を無料視聴する方法を知りたい方はお見逃しなく!

『六龍が飛ぶ』:ドラマ情報

六龍が飛ぶあらすじ 35

2015SBS演技大賞 12冠受賞!

 

腐敗した高麗に革命を起こし、新たな理想国家を建てるため立ち上がった6人の英雄の生き様を描いた歴史くエンターテインメント時代劇♪

 

ドジョンと同じ志を持つ仲間と新国を作る為、沢山の敵に立ち向かう姿を描いたドラマ。

 

このドラマの主人公となるイ・バンウォンを演じるのは『トキメキ☆成均館スキャンダル』のユ・アインで今までのバンウォンとは、また違った彼が見れます。

 

そのヒロインのプニ役を務めるのは『アイアンマン』のシン・セギョンが演じます!

 

そしてもう一人!忘れてはいけないのは、日本で活躍していたユンソナが出演していること。

 

最近は、テレビでは、あまり見る機会がなくなりましたが彼女の演技も見どころと言えます♪

 

ストーリー

 

貴族が権力を独占する高麗末期。

 

イ・バンウォンは武将の父イ・ソンゲ(チョン・ホジン)を“真の男” として尊敬していました。

 

ところがある日、政敵であるイ・インギョム(チェ・ジョンウォン)に服従する姿を目撃してしまい、失望。

 

民を守るために人々を鼓舞するチョン・ドジョン(キム・ミョンミン)に憧れを抱くようになり・・。

 

6 年後。

 

世の理不尽に嘆くバンウォン(ユ・アイン)は、ドジョンが新たな国家の建設を計画していることを知り、彼の残した暗号から父の統治する辺境の地・咸ハム州ジュへ向かいます。

 

そこには、貧しさから苦難の道を歩むプニ(シン・セギョン)、武士として名を馳せようと村を出てきたムヒュル(ユン・ギュンサン)の姿もありました。

 

ソンゲは中央の政治から身を引いていたが、ドジョンはそんなソンゲに『新しい国をつくりましょう』と告げます。

 

作品データ

 

  • 韓国SBSで2015年10月5日から放送開始の月火ドラマ

 

スタッフ

 

脚本

  • キム・ヨンヒョン(김영현):『根の深い木』『善徳女王』
  • パク・サンヨン(박상연):『根の深い木』『善徳女王』『チョンダムドン・アリス』など

 

演出

  • シン・ギョンス(신경수):『3days』『根の深い木』
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『六龍が飛ぶ』主要キャスト

 

ユ・アイン(유아인)

六龍が飛ぶあらすじ 35

 

李芳遠(イ・バンウォン:이방원:1367-1422)役

 

後日の定安大君(チョンアンデグン:정안대군)、朝鮮3代王の太宗(テジョン:태종)。

 

李成桂(イ・ソンゲ)の五男。

 

高麗の辺境の武装勢力である李成桂(イ・ソンゲ)の息子に生まれた。

 

しかも、家門を継いでいく長男で次男でもない5男だった。

 

つまり、核心層の子弟でないため、相対的に自由な子供時代を過ごした。

 

目的志向であり、欲しいものと無き物にしたいものに対する区別がはっきりすることに判断を上手くしたく、状況を正確に知りたく、それでしっかりしている。

 

口数が多くなく、思ったことを行動で表す時には、密かに早く刃のようだ。

 

生まれて初めて開京(ケギョン:개경)へ行き、そこで人生の師匠である鄭道伝に会って以降、イ・バンウォンの人生を左右する『鄭道伝の思想』にぶつかることになる。

 

キム・ミョンミン(김명민)

六龍が飛ぶあらすじ 35

 

鄭道伝(チョン・ドジョン:정도전:1342-1398)役

 

号:三峰(サムボン:삼봉)

 

朝鮮の政治的建国者であり、李成桂(イ・ソンゲ)の策士。

 

李芳遠(イ・バンウォン)の師匠であり、李芳遠(イ・バンウォン)最後の政敵。

 

モンゴルの植民支配時代、高麗の乏しい地方郷吏の長男で生まれた。

 

早熟な天才の面貌を備えた彼にとって高麗は希望がない国だった。

 

目に見えて聡明だった鄭道伝はいつも他人がしない考えを思いつき、世の中でもっとも難しい夢を実現する具体的な体系を作っていく。

 

また、これまで党余の利益だけを前面に出しながら、何も変わらなかった擊錚と上訴だけに一貫していた士大夫たちの前で、自ら行動し、自分の意を演説することにより、高麗が進むべき方向を提示する。

 

後日、李成桂の策士として、朝鮮を建国するのに1等功臣となり、一時は彼の弟子だった李芳遠と対立することになる。

 

シン・セギョン(신세경)

六龍が飛ぶあらすじ 35

 

プニ(분이)役

 

イ・バンジ(タンセ)の妹。

 

イ・バンウォンの女。

 

カンナンの娘。

 

幼い頃から兄より活発で、兄より賢かった。

 

不義を見ると、我慢できず、弱い者を見ると助ける、優しい性情の子だ。

 

彼女の最も大きな長所は、いかなる状況でも絶望しないこと。気後れしないことだった。

 

プニはこれが為せることなのか、為せないことなのか可能性といったことは追及しなかった。

 

プニにとって重要なのは、可能性がどれくらいなのかではなく、やらなければならないことなのかどうかだった。

 

イ・バンウォンと運命的出会いを通じて、情人になるプニは、後日、イ・バンウォンの夫人であり、朝鮮の中殿(チュンジョン:중전)に上がる閔氏と三角関係を形成するようになる。

 

ピョン・ヨハン(변요한)

六龍が飛ぶあらすじ 35

 

タンセ(땅새)/イ・バンジ役

 

後日、三韓第一剣のイ・バンジ。

 

プニの兄であり、チョン・ドジョンの護衛武士。

 

結局はどこにも属せない風のような剣客。

 

貧しい自作農の子で、妹と母三人が、父が残した小さな土地を耕し、苦しいながら、それなりに明るく暮らしていた。

 

タンセはいつも表現が下手だったし、人に問い詰めたりもしなかった。

 

良く言えば愚直、悪く言えば暗愚だった。

 

生まれつきの性分が故郷で農事でもして暮らせばよいようだったが、高麗の険しい時局は彼を平凡な農民として育つようには置かなかった。

 

母の失踪がその始まりだった。

 

タンセは母を探すため、妹一緒に開京ヘ行く。

 

そして、母を捜す過程で、チョン・ドジョンと絡まることになる。

 

これは後日、タンセを高麗興亡と朝鮮建国の中心に立つようにさせる。

 

ユン・ギュンサン(윤균상)

六龍が飛ぶあらすじ 35

 

ムヒュル(무휼)役

 

後日、世宗大王の最側近として内禁衛将(ネグミジャン:내금위장)に上がる朝鮮第一剣ムヒュル。

 

イ・バンウォンとともに大業を果たしが、最後にはイ・バンウォンに仕えることを拒否した武士。

 

さびれた片田舎の村で生まれ、文字一つ知らない無知者で、祖母を世話し住む9人兄弟のうちの長男。

 

幼いころから、体が大きく、村の多くの大人たちは彼に力で太刀打ちすることができなかった。

 

ムヒュルは、三韓第一剣になって家を助けるのが一生の夢だ。

 

それで、ムヒュルは最高の武術師匠で有名なホン・デホンから武術の修業を受けることになる。

 

その後、ムヒュルは師を軽く越え、倭寇が出没する地域ごとに現れ倭寇を殺害するという疑問の武士!カササギ毒蛇を探して旅に出たが・・・

 

チョン・ホジン(천호진)

六龍が飛ぶあらすじ 35

 

李成桂(イ・ソンゲ:이성계:1335-1408)役

 

朝鮮の初代王、後年の太祖(テジョ:태조)。

 

朝鮮の軍事的建国者。イ・バンウォンの父。

 

不敗の武将であり、百発百中の神弓で、義理に生き義理に死ぬ、何より義理を重視する豪傑だった。

 

自分の人たちを無惨に見守り、戦いにおいて後ろに下がっていることがなく、常に先頭に立って率先して戦う。

 

このような性格のために部下らは命を惜しまず彼に従い、より多くの民たちもまた、彼に従いたがる。

 

高麗の権力をにぎった権門勢族らは猛烈沸き上がるイ・ソンゲの人気を警戒したが、イ・ソンゲは政治的な部分に限っては優柔不断となる。

 

しかし、後日、鄭道伝(チョン・ドジョン)と意を企て、朝鮮を建国することになる。

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『六龍が飛ぶ』35話あらすじ

六龍が飛ぶあらすじ 35

 

暗殺を企て

 

チョン・ドジョンの流刑先にやってきたイ・バンジ。

 

イ・バンジはチョン・モンジュがイ・ソンゲの暗殺を企てたことなどを明かし、望むなら今すぐここから逃がすと話します。

 

チョン・ドジョンは、単に玉座につきたいのなら、すぐ王を殺せばいいだけの話。

 

なのにそうしなかったのは、名分を守ることも大きな力になるからだったからだと語り。

 

もはや天命に任せるしかない、後はバンウォンがどれだけ早くイ・ソンゲを都に戻せるかにかかっているとの言葉に、イ・バンジもうなだれます。

 

折りしもチョン・ドジョンには再び王命が下り、急遽都に戻されることに。

 

チョン・ドジョンの傍を守ってともに都に向かいながら、イ・バンジは焦燥を募らせます。

 

一方バンウォンは重傷の父とともに追っ手から逃れるため、とある儒学生の家に身分を偽りしばし身を寄せようとするのですが、ほどなくやってきた追っ手の会話で追われているのがイ・ソンゲだと知った儒学生に刀を突きつけられてしまいます。

 

尊敬するイ・セクを流刑に処したチョン・ドジョン一派のイ・ソンゲを生かしておけない。

 

自分はチョン・モンジュに従う人間だといわれたバンウォンは、イ・セクやチョン・モンジュをそこまで信じられるなら、高麗を何度も危機から救った英雄である父を殺せるならば殺せばいいと迫ります。

 

そのかわり、お前の一族チョ氏を3代先まで皆殺しにすると。

 

その上で、土地改革を阻止し、不正を働いた官僚たちを庇い、仏教改革にも反対するような人間のなにを尊敬しているのかと反問するバンウォン。

 

父が作ろうとしているのは、お前の言う武臣国家などではなく儒学者の国。

 

だからこそ権力者らの反対をあえて押し切って土地調査事業を行い、寺刹を改革しようとしているのだと憤ります。

 

チョ氏の機転

六龍が飛ぶあらすじ 35

チョ氏と名乗った男は、色んな説が飛び交っているので本当のことを聞いてみたくて聞いたのだが、すぐ答えてくれたと泰然と応じ。

 

ここからバンウォンたちを逃がすつもりであることを伝えます。

 

こうしてチョ氏の機転により、葬儀のふりをして無事出てこられたバンウォンとイ・ソンゲ。

 

折りしも二人を探していたムヒュルやイ・ジランと出会え、イ・ソンゲを安全に都に戻します。

 

礼をいい、名前を聞くバンウォンに『趙末生(チョ・マルセン)』と名乗る男。

 

ここで韓国の視聴者は一斉に『出たー!』となったわけですが。(笑)

 

チョン・モンジュの弟子、趙末生。

 

朝鮮王朝初期の文臣で、イ・バンウォン、のちの太宗に寵愛されたことで知られた歴史上の人物です。

 

趙末生が登場したということは、すなわちもう時代が変わるということを意味しているわけですが。

 

イ・ソンゲが都に戻ったと聞き、狼狽する王とチョン・モンジュ。

 

ユンランことチョク・サグァンも暗殺に失敗したため王は怯えていますが、チョン・モンジュは容態次第で次の打つ手が変わるので、事情を探るよう命じるためチョク・サグァンと共に外出します。

 

チョク・サグァンを見かけたムヒュルは、誰も殺さずおとりの籠を真っ二つにしたあの刺客だと見抜き、尾行。

 

尾行に気づいたチョク・サグァンに単刀直入に尋ねます。

 

あなたは昨日あいまみえた人であり、チョク・サグァンであろうと。

 

なぜイ・ソンゲ将軍を殺そうとするのかと尋ねるムヒュル。

 

落馬の隙を突こうとするだなんて、あまりに卑怯ではないかとなじりますが、なにが正しいか、なにが間違っているかなど話し合っても意味がないとチョク・サグァンは答えます。

 

チョク・サグァンはここでムヒュルを切るべきではと葛藤しますが、切ることができません。

 

自分と戦えば死ぬのはそちらだと断言するチョク・サグァン。

 

ところがムヒュルは話を終わらせず、あなたは本当は殺人などしたくないはずだ、みんな命がけでかかってくるのに、切らなかったのはそういうことではないのか、なぜそんなに似合わないことをしているのかとなおも尋ね。

 

かくしてチョク・サグァンは、本当は殺人などしたくないのだという本音を期せずして口にします。

 

だから二度と会わないようにしようと。

 

気持ちを素直に

六龍が飛ぶあらすじ 35

ムヒュル、チョク・サグァンとのやり取りで深い悩みに落ちてしまうんですよね。

 

今まで自分は正しいことのために命を張って頑張ってきたのに、急に『なにが正しいかなど話し合っても意味がない』といわれ、なおかつ敵であるはずのチョク・サグァンがどう見てもいい人にしか思えず。

 

ムヒュルは戻ると、その気持ちを素直にプニにぶつけます。

 

『これから戦う相手が、必ずしも悪い奴ら、悪人とは限らないように思えてきちゃって・・・・・・。これは思い違いでしょうか?』

 

対するプニは、母に言われた言葉を思い出しながら、『私たちがこれから戦う相手は、悪人ではないのみならず、自分の大切な人かもしれない。その覚悟がないなら、こういうことにかかわってはならないととある人に言われた』と呟き。

 

ではプニはそんな覚悟が出来ているのかと尋ねられ、『分からないけど、覚悟しなければ。もし逃げないのなら』と答えます。

 

そして、ムヒュルは刀で闘うので、なおさらそういう覚悟が必要だろうと付け足すプニ。

 

でなければムヒュルは死と直結してしまうと。

 

私たち、死なずにいようと伝えるプニです。

 

ムヒュルは師匠にチョク・サグァンの弱点を尋ねに行きます。

 

ところがやはり師匠は、タンセに答えたのと同じように『コクサン剣法に弱点はない』ときっぱり。

 

なので、対面したら逃げろとこともなげに言います。

 

ところが、自分は逃げられそうもないと深刻な様子のムヒュル。

 

師匠ホン・デホンは、弱点とは剣法にだけあるのではなく、人にあるのだと重要な示唆を残し。

 

かたや、流刑地から大急ぎで都に戻されているチョン・ドジョンとチョ・ジュン、ナム・ウン。

 

ヨニは彼らの処刑が迫っている証拠だと緊迫した様子で伝え。

 

バンウォンの葛藤が始まる

バンウォンの葛藤が始まります。

 

本当はどうすべきか分かっているバンウォン。

 

でも、それを言葉にすることが出来ません。

 

一人苦しむバンウォンの前に現れた亡霊。

 

『なぜ苦しんでいるフリをする?』

 

『フリ?』

 

『では本当に苦しんでいるとでも言うつもりか?』

 

『楽しんでいるように見えるとでも?』

 

『ポウン(チョン・モンジュ)の命は、もはや高麗の命も同じ。それを終わらすことの出来る喜びに胸が躍っているのではないか?』

 

『バカを言うな』

 

『高麗を終わらせる者が、朝鮮を開く者となるのだ。

 

そしてお前は、この国の大儒学者であり士大夫であるポウンを殺した者になる。どうだ。怖いか?

 

それとも胸が躍るか?自分を受け入れろ。

 

お前には気がかりなことがあるようだな。

 

ポウンを殺した後に自分になにが降りかかるか。‘もしや自分の立地が狭まるのでは?’

 

‘このことが後継者の足かせになったらどうしよう’、そしてもうひとつ、このことで世間に背を向けられ、孤独になるのではと恐れて迷っているのではないのか?』

 

ホン・インバンの亡霊は、すなわちバンウォンの自問自答ですよね。

 

大声を上げて振り払おうとしたところにプニがどうかしたのかとやってきて。

 

深刻な様子で、今晩どんなことが起きようとも変わらず自分の味方だと答える自信がないなら、ここで降りろといわれたプニ・・・。

 

チョン・ドジョンとイ・ソンゲにとってチョン・モンジュがどれほど大事な人かわかっているからこそ苦しんでいるのはとても理解しているが、自分はそれ以上に大切な人と戦わなければならないので、歯を食いしばっている。

 

だからバンウォンの味方だと答えます。

 

チョン・モンジュを殺さなければならないと、誰よりも先にプニに打ち明けるバンウォン。

 

プニは、実は自分が今バンウォンのところに来たのは、そのチョン・モンジュがイ・ソンゲの見舞いと称して訪ねて来たからだと告げます。

 

チョク・サグァンを従え、じきじきに容態を確かめにきたチョン・モンジュの大胆不敵さと断固たる態度に、衝撃を隠せない一同でしたが・・・。

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『六龍が飛ぶ』35話を視聴した人の感想

#yunkyunsang#ユンギュンサン#ムヒュル#六龍が飛ぶ

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Goodnight~😀 #변요한 #ピョンヨハン #byunyohan #卞约汉 #육룡이나르샤 #六龍が飛ぶ

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まとめ

六龍が飛ぶあらすじ 35

今回は『六龍が飛ぶ』35話のあらすじやキャスト・感想を含め、動画を日本語字幕で無料視聴する方法をご紹介していきました。

 

タンセの出番がぐっと減っているのは残念ながら、バンウォンの苦悩がますます深まる様子や、ムヒュルが見せている新たな境地など、このところも見所一杯の『六龍が飛ぶ』です。

 

しかし気になるのは、チョク・サグァン。

 

今のところ誰の目にも無敵なのですが、どんな結末が待っているのやら・・・・・。

 

 

本ページの情報は2018年2月時点のものです。最新の配信状況は U-NEXTサイトにてご確認ください。